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🗒️2026-10-15 の追い書き

10/15 の merge 一覧・山 3・Pi 事故・速さの基準値と、10/16 00:00 以後の追い書き。紙から写した記録。

ℹ️この頁の読み方

記録の頁です。数字は runs/goal_20261011/L4/ の紙から写し、元の紙の名前と行を添えました。紙に無いことは書いていません。 「見ていない」は「無い」ではありません。現在地の正は SSoT です。

1. 10/15 の merge(gh で数えた 53 本)

  • 数え方: 4 リポ(aegis-platform・aegis-sip-bridge・voice-edge・aegis-docs)で、gh pr list --state merged の mergedAt が 2026-10-15 00:00〜21:18(JST)の PR を全部。測った時刻 2026-10-15 21:18。
  • 母数: platform 23・bridge 21・voice-edge 9・docs 0 = 53 本。岡田さんの文の「53 本」と 一致した(違いは 0)。
  • 測った時の main(gh 21:18): br=d84073e pf=66a96f8 ve=58dcd33 docs=19957bc。
  • 3 つの塊: ①朝 05:22〜05:30 の 36 本(D1)②13:30〜13:31 の 5 本(紙 EVE_MERGE.md:28-30)③20:40〜20:42 の 12 本(紙 NEXT_MERGE_D4.md:40-41)。②③は紙の MERGED 行の sha と、下の gh の sha が同じ。
  • 見ていない: ①の 36 本は T1 の紙を読んでいない(gh だけ)。platform の #422(D1 03-migration)は 10/15 の merge に入っていない(gh の状態は CLOSED・mergedAt なし)。
  • 枝: 紙では 5 本(13:30)・12 本(20:40)とも merge の後に枝は残り、head と一致(EVE_MERGE.md:30・NEXT_MERGE_D4.md:41)。
repo#merge の sha7時刻中身(PR の題)
bridge#3853faf89405:22D1 bridge 01-policy: policy.py(鍵 6 つ・policy_for・入口の証拠)
bridge#3868ffdf9005:23D1 bridge 02-flags-plumbing: 旗・つまみ・ops の欄・起動の配線
bridge#387364ea8605:23D1 bridge 03-chart-head: route_evidence/enabled_signs への切り替え・営業の締め
bridge#3889e9eca405:23D1 bridge 04-tests-matrix-sales: C1 行列・営業の試験
bridge#38966be8d905:24D1 bridge 05-tests-signs: C 系の試験(signs)
bridge#3907e495ae05:24D1 bridge 06a-tests-policy: policy の試験 1/2
bridge#3918e66a5c05:24D1 bridge 06b-tests-policy: policy の試験 2/2
bridge#392477a59c05:25D1 bridge 07-tests-fix1-base: 直し 1 回目・基点との一致の試験
bridge#393cbdeec905:25D1 bridge 08-fix2: 直し2回目(H6 ラッチ・営業の折り返し先を聞かない・約束の語を出る前に止める)
bridge#394467b0ca05:26test(d1): 3回目 — 営業の字の積みを返事ごとに戻す所・ラッチを中央なしで外す所を縛る(t3 L1・L2)
bridge#395fbb877405:26fix(lab/box): aegis-pi の別名が無い時の「名前のまま」を無いと読む(up.sh・t5.sh)
platform#4209ee17f405:26D1 platform 01-schema: policy1.v2 の schema と validator
platform#421aec05ee05:26D1 platform 02-models: policy の表のモデル・pg マーク登録
platform#423a6942e505:27D1 platform 04a-store: store 前半
platform#424559679c05:27D1 platform 04b-store: store 後半
platform#425dcd5fde05:27D1 platform 05-gate: mode 遷移と証拠 gate・設定
platform#4268e92b1805:27D1 platform 06-knobs-ops: knobs の応答に policy・ops の受け口の足し
platform#427952e04005:27D1 platform 07-route: route-decision が policy を読む
platform#4284fbb1d505:27D1 platform 08-api: 書く口(draft→公開→pointer)
platform#4299f7eb8905:27D1 platform 09-deploy: ビルド ID と DB 役割の配線
platform#430e02624d05:27D1 platform 10-kit-schema-tests: 試験の道具と schema の試験
platform#431a1811c405:28D1 platform 11-store-tests: store の試験
platform#4326cc3acf05:28D1 platform 12a-gate-tests: gate の試験 1/2
platform#4332513eb005:28D1 platform 12b-gate-tests: gate の試験 2/2
platform#434741fd2005:28D1 platform 13-knobs-ops-tests: knobs 応答・ops 受け口の試験
platform#4355bab8df05:29D1 platform 14-route-tests: route-decision の試験
platform#4361147c7e05:29D1 platform 15-api-tests: 書く口の試験
platform#4379d0d8f405:29D1 platform 16-dashboard: 画面「人へ回す印」
platform#438c2003c805:29D1 platform 17a-pg-tests: PG 実機の試験 1/3
platform#439bf7eb4605:29D1 platform 17b-pg-tests: PG 実機の試験 2/3
platform#4402db9c1805:29D1 platform 17c-pg-tests: PG 実機の試験 3/3
platform#441c8bf9e805:29fix(d1): app 役割の直 INSERT を閉じる(published/偽証拠)・読み失敗で operator を 403 にしない
platform#442836f9f705:30fix(d1): 3回目 — 証拠の関数が通話の行から本数・指紋を数え直して照合する(t7 重 H4)
voice-edge#5221fdd69405:30fix(fresh-box): 段 4 の赤は Docker の空きメモリ不足(OOM)— 名指しで止める+JOBS=1・続きから 1 度
voice-edge#520262657505:30D1 ve の直し: 契約語彙・番人の数・自己試験と workflow・束の頭の一覧(ari_files.yml)
voice-edge#521440dfc205:30ansible: 頭の部品の一覧に今の bridge main で import される 14 枚を足す(H2 の残り)
bridge#400b672dd513:30test: D1 の route-decision 応答の欄を契約語の番人に宣言する(main の赤 1 本)
bridge#4014256cd013:30lab/box: gate reads a T1 limit row only if written before the open 前 row
bridge#402f1613b213:30lab/box: start.sh re-arms the fence on box restart; precheck fence_rule
voice-edge#524b20298413:31fresh-box: 段4のやり直しはOOMの跡がある時だけ/低メモリ停止文は「束は未検査」
voice-edge#525b7c069a13:31ansible: 本番経路を接続前に止める
bridge#40547c29ba20:40ci: 契約の言葉の試験を skip でなく走らせる(隣に platform を立てる・#400 の上)
platform#44366a96f820:40D4 platform: knobs に名簿の様子(roster_state/roster_counts)と release の flags(a3_mode/a
bridge#396c64969820:40D4 (1/4) 頭: 名簿が使えない形 R1〜R4 と中央の flags を読む(動きは変えない)
bridge#397fd4e53720:41D4 (2/4) 頭: a-3 のスイッチを ENTRY_A3_ON の 1 つに(D1 の仮旗・ラッチを外す)+名簿 R1〜R4 で人へ・H6 を閉じる
bridge#398bc2458120:41D4 (3/4) 頭: 中央 flags を global A3_MODE/A3_WANT_V へ同期・起動時に A3_HEAD_V・通話の行に a3_ve/a
bridge#3995a21ef520:41D4 (4/4) 頭: 限定モード unreadable_listen(床 R の通話・命の言葉だけ人へ・預かりしない・固定の詫び)
bridge#404f67e25820:41D4 H 経路 S′: 読めない a-3 の通話を取らずに待ち、人が出なければ取って限定モード(既定 0=今の動き)
bridge#406d84073e20:41D4 v4: A3_HEAD_V に時刻を付けて書き直す・flags が無い時は a-3 を off に戻す
voice-edge#523ff64e3120:41D4 voice-edge: 床 R(withhold の中と Dial の後・判定 1 か所・ARI の入口へ直に)と a-3 の入口の印 sub-a3(旗は
voice-edge#526cbfa86720:41D4: ansible 40/49 で D4 の行を Pi へ運ぶ(⑭・既定 off)
voice-edge#5275fc1c9a20:41D4 v4: sub-a3 は A3_HEAD_V の時刻を見て、90 秒より古い頭を head_old と読む
voice-edge#52858dcd3320:42D4 本物の箱: Asterisk 22 で ansible 40 の形の dialplan・床 R・sub-a3・頭・K4・S′ を通す(手で回す)

2. 山 3: 名乗りの後に客の一言の出だしが欠ける

2-1. 原因(箱で因果まで・本番は未確認)

出典: GREETING_ROOT_v2.md(t5・2026-10-15 13:50・br=4128ff5 の箱の写しで測った)。

  • 一言(:5): 候補①に絞れた。名乗りの跳ね返りと重なった客の声の出だしを、頭に渡す前の「自声判定」が無音に替えている(ari_listen.py:1127-1168 で計画・:1178 で置換)。
  • 実測の表(:8-13)。声「ヤマダショウジです。オネガイシマス。」を名乗りに 0.3 秒後から被せた 8 本:
組blank_frames客の字本数
自声判定そのまま14・14・13出だしの「ヤマ(ダ)」が落ちる3
自声判定そのまま0・0・0「山田商事です。お願いします。」=完全3
箱だけ「無音に替えない」に壊した0・0完全2
  • 並び(:13): 落ちた 3 本は全部 blank_frames が 13 以上(約 260〜280ms)。0 の 5 本は全部完全。母数 8 本・箱の声 1 つ・遅れ 0.3 秒の 1 通りだけ。
  • 因果(:14): 箱の写しだけ「無音にする枠」を空にしたら 2/2 完全。戻したら、blank が出る本でまた落ちた。
  • ②「文字起こしが名乗り終了後から始まる」と③「barge_in.ignored no_vad_event」は箱の測りでは外れ(:21-27)。
  • commit/clear の旗(#403・B2_GREETING_COMMIT)はこの道を直さない(:29-30)。欠けは頭に渡る時点で無音になっているため。
  • 見ていない(:34): 本番の blank_frames(Pi の記録・合図が要る)・実際の人の声・別の声と別の遅れ。本番の欠けが同じ道かは 未確定。

2-2. 直し方 A: 旗 B2_NO_BLANK_FRAMES(既定 OFF)

出典: NOBLANK_RESULT.md(t5・2026-10-15 20:27・枝 l4/t5-no-blank-frames・頭 21757cb・main f1613b2 から)。

  • 一言(:5): 旗 ON は、旗 OFF で欠けた条件(blank 13 以上)の 2/2 で欠けなかった。旗 OFF はその条件で 2/2 欠けた。跳ね返りが客の字に混ざった通話は全 12 本で 0。
  • 表(:10-14):
旗条件本数出だしが欠けた名乗りの字が混ざった
OFFblank=040/40/4
OFFblank 13 以上22/20/2
ON旗 OFF なら無音になる枠 040/40/4
ON旗 OFF なら無音になる枠 13 以上(16)20/20/2
  • 注意(:6・:17): 指示の「4 通り×各 3 回」には 届いていない(各セル 2〜4 本)。blank が 0 か 13 以上かは流す前に選べないため。足りない分は実キー +2 本以上が要る。実キーは 15 本で上限を使い切った(:21)。
  • 試験(:25-26): 新しい試験 9 本。関係する試験は 57 本・37 本が緑。わざと壊して 2 通り、どちらも狙った 1 本だけが赤。全部の試験は merge の前に回す=この紙の時点では未実施(:26)。
  • PR: 作っている途中。gh(21:18)で枝 l4/t5-no-blank-frames の PR は 0 件(:30 も「出していない」)。#403 は開いたまま。
  • 見ていない(:29): 本番の blank_frames・実際の人の声・別の声と別の遅れ。

2-3. 直し方 B: 名乗りの跳ね返りを引く(設計だけ・実装 0)

  • 前提 NOBLANK_t5.md: Asterisk 22 の PJSIP にエコー消しを掛ける手段は、公式の頁では見つからなかった(:5-8。頁の先頭 100000 字だけ読んだ)。T1 の測り直し(:25-28): 箱の Asterisk 22.10.1 で関数 219 行・モジュール 342 行を取り、エコー消しの関数・モジュールは 0 件/561 行。Pi の Asterisk は見ていない。
  • 設計 D8_AEC_v1.md(t9): 候補は 2 つ。案 A: SpeexDSP 1.2.1 を推す(:3)。案 B は WebRTC APM。旗 B2_ARI_GREETING_AEC は既定 OFF。OFF・初期化失敗・時刻不整合・処理超過では現行の枠を一字も変えずに渡す(:3・:38)。
  • 合格線は 未実測(:37): 1 枠の処理 p95 が 2ms 以下・最大 20ms 未満、CPU 増分 15 ポイント以下、など。
  • 実装・試験・箱・実キーは 0(:3)。見ていない物は :54 に一覧(Pi の CPU・実際の人の声・A の 24 本の結果ほか)。

3. Pi 事故と止め

出典: INCIDENT_t10_pi_20261015.md(T1・2026-10-15 11:01〜11:06)。住所・鍵の値はこの頁に書かない。

  • いつ・何が(:2-3): 10:53 頃、箱で流すはずの旧束の 1 工程(頭の pause)が 本番の Pi に対して走った。
  • 止まった所(:4): Pi の上で root を取る所で Incorrect sudo password。工程は失敗で止まり、頭の pause は来なかった。
  • 根(:5・t10 の申告・読めた止まり): 箱用の SSH 設定が inventory の接続先を覆わなかった。
  • Pi の読み(:11-16・岡田さんの合図「Pi を読むだけで確かめてよい」の下・11:04〜11:06・書いていない): 頭 aegis-ari は 10/12 22:55 から動き続け再起動 0・版 08479d1。今日の ansible の跡 0。journal の 10:53〜10:55 に sudo の失敗が 4 回(root の python は 1 度も起きていない)。書き込み 0・頭の止まり 0・版の変化 0(手元の読み)。
  • 数の決め(:19・岡田さん 2026-10-15 午後): 「root 取りは記録では 4 回・申告は 1 回・記録を正とする」。t10 の申告(1 回)は採らない。
  • 穴(:7): playbook の「どの環境か」は aegis_env=prod を 見せるだけで止めない。台本の頭の文は箱でも本番でも同じ字が出る。
  • 止め:
    • voice-edge #525(b7c069a・13:31 merge)「ansible: 本番経路を接続前に止める」。紙 EVE_MERGE.md:11 の中身は「本番なら繋ぐ前に止まる」。
    • 運用の決まり LOOP §13(T1 の指示で名指しされた。条文はこの頁の元の紙に無いので写していない)。
  • 今(:9): merge 0・実キー 0(t10)・T1 は Pi に触っていない。
  • 見ていない: Pi の側の他の跡(紙の :6 は「Pi 側は見ていない」と書いた上で、11:04 の読みを足している)。#525 が本番経路を実際に止めることを本番で確かめた記録は、元の紙に無い。

4. 速さの基準値

4-1. 今の頭(br=08479d1)の実測

出典: SPEED_BASE.md(t6・山 4・2026-10-15 07:12)。

  • 条件(:2): V0 営業・名乗りの後 ×10・声は TTS・名簿は stub・箱 t6l4_b・旗 now・FLAGS_DIFF=0・実キー 10 本。
  • 結果(:3-4): p50 = 1056 ms/p95 = 3838 ms(nearest-rank・n=10 なので p95 は最大の 1 本)。ばらつきが大きい(388〜3838)。
  • 生の値(:4・昇順): 388/625/701/840/1056/1453/2683/2735/3567/3838(ms)。
  • 取り方(:14): 頭の記録 reply.first_audio の after_speech_stopped_s。Realtime の speech_stopped を頭が受けた時刻から、最初の AI の音を受けた時刻まで。
  • D7 の物差しとは 足さずに別に読む(:15): この基準は VAD の待ち(silence_duration_ms=800)も、頭から RTP までの約 240ms も含まない。D7 の実装後と比べる前に、同じ点で取り直す。
  • 揃えられなかった物(:10): 名簿は stub・声は TTS(録音は来ていない)・HGW は偽。

4-2. D7 の設計 v4(実装 0)

出典: D7_SPEED_v4.md(t9・2026-10-15・fbb8774 の写し)。

  • 結論(:3): neutral 先行と semantic hold は保つ。意味返事を安全に出せない時は speech_failed として閉じ、d7.cannot_speak の直後に既存の ai_stopped(..., "model_error") で人側に渡す。石の壁・留守電・道具待ちの取消は出し直さない。
  • 物差し(:94): D7 の felt_neutral_ms は p50 が 1.0 秒未満・p95 が 1.5 秒未満(維持)。
  • 前回の指摘(t3 の 3 回目)5 件は 設計上 閉じた 5/5(:17)。製品の穴が閉じたとは数えない。
  • 実装・試験の実行・実キーは 0(:3・:122)。本物の分布・本番の env は見ていない。

5. 10/16 00:00 以後の追い書き(01:12 JST の切り取り)

5-1. merge は 1 本

  • 数え方: 4 リポで mergedAt >= 2026-10-15T15:00:00Z(JST の 10/16 00:00)を gh で取り、01:12 JST までを数えた。
  • 母数: bridge 1・platform 0・voice-edge 0・docs 0 = 1 本。
  • bridge #408(merge 66ed925、head 18db93d、01:04 JST): 箱専用の別名 aegis-pi-box。箱は本番の住所を読まず、接続前に行き先が箱かを当てる。
  • 01:12 JST の main: br=66ed925、pf=66a96f8、ve=58dcd33、docs=19957bc。

5-2. D1〜D7 の現在地

  • D1〜D6 の製品コードは main に merge 済み。ただし旗が既定 OFF の能力、本番で未導入の物、本物材料が無い物を「本番でできた」とは数えない。
  • D7 #410〜#415 は OPEN の積み(最上段 head 0834be1)。main には D7 実装 0。レビューは重 1・中 6 が残り、枝だけなので「できた」と書かない。
  • D1〜D7 の設計同期紙を runs/goal_20261011/L4/D1_DESIGN_impl.md〜D7_DESIGN_impl.md に作った。これは紙の更新で、製品の実装・本番反映ではない。
  • 60時間の周の A〜G は、この切り取り時点では全部完了していない。H(500本)は A〜G の後なので始めていない。

5-3. 見ていない物

  • 10/16 00:00以後の Pi/NAS/HGW、本番の旗、実キーは 0。
  • docs #46 自体は draft・未merge。この追い書きも merge されるまでは公開済みの正本ではない。

6. 10/16 04:47 JST の追跡2回目

6-1. merge は4リポ合計1本のまま

  • 数え方: 4リポで mergedAt >= 2026-10-15T15:00:00Z(JST の10/16 00:00)を gh で再取得し、04:47 JST までを数えた。
  • 母数: bridge 1・platform 0・voice-edge 0・docs 0 = 1本。01:12 の切り取りから増えていない。
  • 04:46 JST に gh で読んだ main は br=66ed925・pf=66a96f8・ve=58dcd33・docs=19957bc。4本とも01:19から動いていないため、D1〜D6の実装同期紙は本文の変更なし。

6-2. PRになった物(全部未merge)

下記は全て PR済み(merge待ち)。main に入っていないため「できた」とは書かない。

項repoPRと最上段head現在地
A 命の語bridge #417→#420(4ebe8e9)+voice-edge #529(bf6596f)3本ともOPEN・非draft。3本を一緒に入れる積み。
B / D7 速さbridge #410→#411→#412→#413→#418→#414→#415(4f5f2e8)7本ともOPEN・非draft。旗は既定OFF。t3・t7の3回目は重0で通した。
C 場面120bridge #409→#416→#422(95dafa4)3本ともOPEN・非draft。試験だけの積み。
E 全通話の字と声7日platform #446〜#453(最終の番号 #453=1edca02)+voice-edge #530(2582dba)9本ともOPEN・非draft。旗は既定OFF。Pi側E6・本物の文字起こし接続・本番反映は未完なので、目的全体を「できた」とは数えない。
F OpenAI費用表示platform #454→#445(014db8e)と #444(b6c6d77)+bridge #421→#419(ab8fa04)5本ともOPEN・非draft。main の費用表示は変わっていない。

6-3. D7の追い直し

  • 01:19 の同期紙は D7_DESIGN_impl_0119.md に残し、最終 4f5f2e8 に合わせて D7_DESIGN_impl.md を書き直した。
  • 01:19 版の重い穴を含む7件は最終枝の実装・試験に入った。一方、客の耳の速さは V0・各5本だけで、ON p50=1134ms は設計の1.0秒未満に届かない。A/A、普通の返事、各20本以上、本物の録音は未確認。
  • 計器の不足、切断時に預けた行の印が残らない軽い穴、意味音の枠数の帰属ずれも積み。従って性能と本番ONは完了扱いにしない。

6-4. この頁

  • docs #46 はこの追い書き後も draft・未mergeのままにする。ここに列挙した物は全て未mergeで、公開済みの正本ではない。

7. 10/17 21:54 JST の追跡3回目

  • main は br=3f4256d・pf=2a68623・ve=326a48d・docs=19957bc。
  • merge 済み: C/H(bridge #409/#427/#433)、A(bridge #417/#420、voice-edge #529)、B/D7(bridge #410/#415 に積み全体)、F(bridge #419、platform #455/#444)、NOTIFY(platform #462〜#466)、誤判定の直し(bridge #438/#442)。いずれも merge と本番投入を同一視しない。
  • PR 中: E(platform #446〜#453/#486、voice-edge #530〜#533)、WARM(bridge #429〜#432)、I(platform #459〜#461/#467〜#468/#483〜#485)、K(platform #469〜#475、bridge #434)、J、覚えておく(platform #487〜#489)、A 後続の誤判定直し bridge #443。
  • D7 は merge 済みだが旗は既定 OFF。N41 の口述中の重なり、速さの目標、本物録音、必要母数、計器の穴が残るため、性能・本番 ON は未完了。
  • Pi/NAS/HGW、本番の旗、実キー、実通話は見ていない。docs #46 も draft・未mergeのまま。

8. 10/18 04:38 JST の追跡4回目(t4 が合わせ直し)

  • 7 節は 10/17 21:54 の切り取りとして残す。その後 T1 が E(22:07〜22:08)、WARM(22:18)、#443(23:17)、K(10/18 02:08〜02:09)、I(04:29)を merge した(MERGE_LOG と gh で 04:37〜04:38 に読み直し)。
  • main は br=43123fa・pf=233a28e・ve=975f3f5・docs=19957bc。下の最上段 head が main の祖先であることを gh の比較で確かめた。
  • merge 済み(追加分): E(platform #446〜#453/#486、voice-edge #530〜#533)、WARM(bridge #429/#432、#430/#431 は CLOSED)、I(platform #498〜#508 の積み、旧 #459〜#485 は置き換えで CLOSED)、K(platform #469〜#475、bridge #434)、誤判定直し bridge #443。
  • 旗は main のコードで既定 OFF(E voice_transcribe_enabled、WARM B2_WARM_STAGE3、I testcall_phone_enabled・客役 undecided、K knobs_v2_enabled)。merge は本番投入ではない。
  • PR 中(合図待ち): 覚えておく(platform #487〜#497)、J(platform #456〜#458/#476〜#482、bridge #428/#435〜#437、voice-edge #534〜#538)、CI 短縮 bridge #441。
  • Pi/NAS/HGW、本番の旗、実キー、実通話は見ていない。docs #46 も draft・未mergeのまま。