🗒️2026-10-15 の追い書き
10/15 の merge 一覧・山 3・Pi 事故・速さの基準値と、10/16 00:00 以後の追い書き。紙から写した記録。
ℹ️この頁の読み方
記録の頁です。数字は runs/goal_20261011/L4/ の紙から写し、元の紙の名前と行を添えました。紙に無いことは書いていません。
「見ていない」は「無い」ではありません。現在地の正は SSoT です。
1. 10/15 の merge(gh で数えた 53 本)
- 数え方: 4 リポ(aegis-platform・aegis-sip-bridge・voice-edge・aegis-docs)で、
gh pr list --state mergedのmergedAtが 2026-10-15 00:00〜21:18(JST)の PR を全部。測った時刻 2026-10-15 21:18。 - 母数: platform 23・bridge 21・voice-edge 9・docs 0 = 53 本。岡田さんの文の「53 本」と 一致した(違いは 0)。
- 測った時の main(gh 21:18): br=d84073e pf=66a96f8 ve=58dcd33 docs=19957bc。
- 3 つの塊: ①朝 05:22〜05:30 の 36 本(D1)②13:30〜13:31 の 5 本(紙
EVE_MERGE.md:28-30)③20:40〜20:42 の 12 本(紙NEXT_MERGE_D4.md:40-41)。②③は紙の MERGED 行の sha と、下の gh の sha が同じ。 - 見ていない: ①の 36 本は T1 の紙を読んでいない(gh だけ)。platform の #422(D1 03-migration)は 10/15 の merge に入っていない(gh の状態は CLOSED・mergedAt なし)。
- 枝: 紙では 5 本(13:30)・12 本(20:40)とも merge の後に枝は残り、head と一致(
EVE_MERGE.md:30・NEXT_MERGE_D4.md:41)。
| repo | # | merge の sha7 | 時刻 | 中身(PR の題) |
|---|---|---|---|---|
| bridge | #385 | 3faf894 | 05:22 | D1 bridge 01-policy: policy.py(鍵 6 つ・policy_for・入口の証拠) |
| bridge | #386 | 8ffdf90 | 05:23 | D1 bridge 02-flags-plumbing: 旗・つまみ・ops の欄・起動の配線 |
| bridge | #387 | 364ea86 | 05:23 | D1 bridge 03-chart-head: route_evidence/enabled_signs への切り替え・営業の締め |
| bridge | #388 | 9e9eca4 | 05:23 | D1 bridge 04-tests-matrix-sales: C1 行列・営業の試験 |
| bridge | #389 | 66be8d9 | 05:24 | D1 bridge 05-tests-signs: C 系の試験(signs) |
| bridge | #390 | 7e495ae | 05:24 | D1 bridge 06a-tests-policy: policy の試験 1/2 |
| bridge | #391 | 8e66a5c | 05:24 | D1 bridge 06b-tests-policy: policy の試験 2/2 |
| bridge | #392 | 477a59c | 05:25 | D1 bridge 07-tests-fix1-base: 直し 1 回目・基点との一致の試験 |
| bridge | #393 | cbdeec9 | 05:25 | D1 bridge 08-fix2: 直し2回目(H6 ラッチ・営業の折り返し先を聞かない・約束の語を出る前に止める) |
| bridge | #394 | 467b0ca | 05:26 | test(d1): 3回目 — 営業の字の積みを返事ごとに戻す所・ラッチを中央なしで外す所を縛る(t3 L1・L2) |
| bridge | #395 | fbb8774 | 05:26 | fix(lab/box): aegis-pi の別名が無い時の「名前のまま」を無いと読む(up.sh・t5.sh) |
| platform | #420 | 9ee17f4 | 05:26 | D1 platform 01-schema: policy1.v2 の schema と validator |
| platform | #421 | aec05ee | 05:26 | D1 platform 02-models: policy の表のモデル・pg マーク登録 |
| platform | #423 | a6942e5 | 05:27 | D1 platform 04a-store: store 前半 |
| platform | #424 | 559679c | 05:27 | D1 platform 04b-store: store 後半 |
| platform | #425 | dcd5fde | 05:27 | D1 platform 05-gate: mode 遷移と証拠 gate・設定 |
| platform | #426 | 8e92b18 | 05:27 | D1 platform 06-knobs-ops: knobs の応答に policy・ops の受け口の足し |
| platform | #427 | 952e040 | 05:27 | D1 platform 07-route: route-decision が policy を読む |
| platform | #428 | 4fbb1d5 | 05:27 | D1 platform 08-api: 書く口(draft→公開→pointer) |
| platform | #429 | 9f7eb89 | 05:27 | D1 platform 09-deploy: ビルド ID と DB 役割の配線 |
| platform | #430 | e02624d | 05:27 | D1 platform 10-kit-schema-tests: 試験の道具と schema の試験 |
| platform | #431 | a1811c4 | 05:28 | D1 platform 11-store-tests: store の試験 |
| platform | #432 | 6cc3acf | 05:28 | D1 platform 12a-gate-tests: gate の試験 1/2 |
| platform | #433 | 2513eb0 | 05:28 | D1 platform 12b-gate-tests: gate の試験 2/2 |
| platform | #434 | 741fd20 | 05:28 | D1 platform 13-knobs-ops-tests: knobs 応答・ops 受け口の試験 |
| platform | #435 | 5bab8df | 05:29 | D1 platform 14-route-tests: route-decision の試験 |
| platform | #436 | 1147c7e | 05:29 | D1 platform 15-api-tests: 書く口の試験 |
| platform | #437 | 9d0d8f4 | 05:29 | D1 platform 16-dashboard: 画面「人へ回す印」 |
| platform | #438 | c2003c8 | 05:29 | D1 platform 17a-pg-tests: PG 実機の試験 1/3 |
| platform | #439 | bf7eb46 | 05:29 | D1 platform 17b-pg-tests: PG 実機の試験 2/3 |
| platform | #440 | 2db9c18 | 05:29 | D1 platform 17c-pg-tests: PG 実機の試験 3/3 |
| platform | #441 | c8bf9e8 | 05:29 | fix(d1): app 役割の直 INSERT を閉じる(published/偽証拠)・読み失敗で operator を 403 にしない |
| platform | #442 | 836f9f7 | 05:30 | fix(d1): 3回目 — 証拠の関数が通話の行から本数・指紋を数え直して照合する(t7 重 H4) |
| voice-edge | #522 | 1fdd694 | 05:30 | fix(fresh-box): 段 4 の赤は Docker の空きメモリ不足(OOM)— 名指しで止める+JOBS=1・続きから 1 度 |
| voice-edge | #520 | 2626575 | 05:30 | D1 ve の直し: 契約語彙・番人の数・自己試験と workflow・束の頭の一覧(ari_files.yml) |
| voice-edge | #521 | 440dfc2 | 05:30 | ansible: 頭の部品の一覧に今の bridge main で import される 14 枚を足す(H2 の残り) |
| bridge | #400 | b672dd5 | 13:30 | test: D1 の route-decision 応答の欄を契約語の番人に宣言する(main の赤 1 本) |
| bridge | #401 | 4256cd0 | 13:30 | lab/box: gate reads a T1 limit row only if written before the open 前 row |
| bridge | #402 | f1613b2 | 13:30 | lab/box: start.sh re-arms the fence on box restart; precheck fence_rule |
| voice-edge | #524 | b202984 | 13:31 | fresh-box: 段4のやり直しはOOMの跡がある時だけ/低メモリ停止文は「束は未検査」 |
| voice-edge | #525 | b7c069a | 13:31 | ansible: 本番経路を接続前に止める |
| bridge | #405 | 47c29ba | 20:40 | ci: 契約の言葉の試験を skip でなく走らせる(隣に platform を立てる・#400 の上) |
| platform | #443 | 66a96f8 | 20:40 | D4 platform: knobs に名簿の様子(roster_state/roster_counts)と release の flags(a3_mode/a |
| bridge | #396 | c649698 | 20:40 | D4 (1/4) 頭: 名簿が使えない形 R1〜R4 と中央の flags を読む(動きは変えない) |
| bridge | #397 | fd4e537 | 20:41 | D4 (2/4) 頭: a-3 のスイッチを ENTRY_A3_ON の 1 つに(D1 の仮旗・ラッチを外す)+名簿 R1〜R4 で人へ・H6 を閉じる |
| bridge | #398 | bc24581 | 20:41 | D4 (3/4) 頭: 中央 flags を global A3_MODE/A3_WANT_V へ同期・起動時に A3_HEAD_V・通話の行に a3_ve/a |
| bridge | #399 | 5a21ef5 | 20:41 | D4 (4/4) 頭: 限定モード unreadable_listen(床 R の通話・命の言葉だけ人へ・預かりしない・固定の詫び) |
| bridge | #404 | f67e258 | 20:41 | D4 H 経路 S′: 読めない a-3 の通話を取らずに待ち、人が出なければ取って限定モード(既定 0=今の動き) |
| bridge | #406 | d84073e | 20:41 | D4 v4: A3_HEAD_V に時刻を付けて書き直す・flags が無い時は a-3 を off に戻す |
| voice-edge | #523 | ff64e31 | 20:41 | D4 voice-edge: 床 R(withhold の中と Dial の後・判定 1 か所・ARI の入口へ直に)と a-3 の入口の印 sub-a3(旗は |
| voice-edge | #526 | cbfa867 | 20:41 | D4: ansible 40/49 で D4 の行を Pi へ運ぶ(⑭・既定 off) |
| voice-edge | #527 | 5fc1c9a | 20:41 | D4 v4: sub-a3 は A3_HEAD_V の時刻を見て、90 秒より古い頭を head_old と読む |
| voice-edge | #528 | 58dcd33 | 20:42 | D4 本物の箱: Asterisk 22 で ansible 40 の形の dialplan・床 R・sub-a3・頭・K4・S′ を通す(手で回す) |
2. 山 3: 名乗りの後に客の一言の出だしが欠ける
2-1. 原因(箱で因果まで・本番は未確認)
出典: GREETING_ROOT_v2.md(t5・2026-10-15 13:50・br=4128ff5 の箱の写しで測った)。
- 一言(:5): 候補①に絞れた。名乗りの跳ね返りと重なった客の声の出だしを、頭に渡す前の「自声判定」が無音に替えている(
ari_listen.py:1127-1168で計画・:1178で置換)。 - 実測の表(:8-13)。声「ヤマダショウジです。オネガイシマス。」を名乗りに 0.3 秒後から被せた 8 本:
| 組 | blank_frames | 客の字 | 本数 |
|---|---|---|---|
| 自声判定そのまま | 14・14・13 | 出だしの「ヤマ(ダ)」が落ちる | 3 |
| 自声判定そのまま | 0・0・0 | 「山田商事です。お願いします。」=完全 | 3 |
| 箱だけ「無音に替えない」に壊した | 0・0 | 完全 | 2 |
- 並び(:13): 落ちた 3 本は全部 blank_frames が 13 以上(約 260〜280ms)。0 の 5 本は全部完全。母数 8 本・箱の声 1 つ・遅れ 0.3 秒の 1 通りだけ。
- 因果(:14): 箱の写しだけ「無音にする枠」を空にしたら 2/2 完全。戻したら、blank が出る本でまた落ちた。
- ②「文字起こしが名乗り終了後から始まる」と③「
barge_in.ignored no_vad_event」は箱の測りでは外れ(:21-27)。 - commit/clear の旗(#403・
B2_GREETING_COMMIT)はこの道を直さない(:29-30)。欠けは頭に渡る時点で無音になっているため。 - 見ていない(:34): 本番の
blank_frames(Pi の記録・合図が要る)・実際の人の声・別の声と別の遅れ。本番の欠けが同じ道かは 未確定。
2-2. 直し方 A: 旗 B2_NO_BLANK_FRAMES(既定 OFF)
出典: NOBLANK_RESULT.md(t5・2026-10-15 20:27・枝 l4/t5-no-blank-frames・頭 21757cb・main f1613b2 から)。
- 一言(:5): 旗 ON は、旗 OFF で欠けた条件(blank 13 以上)の 2/2 で欠けなかった。旗 OFF はその条件で 2/2 欠けた。跳ね返りが客の字に混ざった通話は全 12 本で 0。
- 表(:10-14):
| 旗 | 条件 | 本数 | 出だしが欠けた | 名乗りの字が混ざった |
|---|---|---|---|---|
| OFF | blank=0 | 4 | 0/4 | 0/4 |
| OFF | blank 13 以上 | 2 | 2/2 | 0/2 |
| ON | 旗 OFF なら無音になる枠 0 | 4 | 0/4 | 0/4 |
| ON | 旗 OFF なら無音になる枠 13 以上(16) | 2 | 0/2 | 0/2 |
- 注意(:6・:17): 指示の「4 通り×各 3 回」には 届いていない(各セル 2〜4 本)。blank が 0 か 13 以上かは流す前に選べないため。足りない分は実キー +2 本以上が要る。実キーは 15 本で上限を使い切った(:21)。
- 試験(:25-26): 新しい試験 9 本。関係する試験は 57 本・37 本が緑。わざと壊して 2 通り、どちらも狙った 1 本だけが赤。全部の試験は merge の前に回す=この紙の時点では未実施(:26)。
- PR: 作っている途中。gh(21:18)で枝
l4/t5-no-blank-framesの PR は 0 件(:30 も「出していない」)。#403 は開いたまま。 - 見ていない(:29): 本番の
blank_frames・実際の人の声・別の声と別の遅れ。
2-3. 直し方 B: 名乗りの跳ね返りを引く(設計だけ・実装 0)
- 前提
NOBLANK_t5.md: Asterisk 22 の PJSIP にエコー消しを掛ける手段は、公式の頁では見つからなかった(:5-8。頁の先頭 100000 字だけ読んだ)。T1 の測り直し(:25-28): 箱の Asterisk 22.10.1 で関数 219 行・モジュール 342 行を取り、エコー消しの関数・モジュールは 0 件/561 行。Pi の Asterisk は見ていない。 - 設計
D8_AEC_v1.md(t9): 候補は 2 つ。案 A: SpeexDSP 1.2.1 を推す(:3)。案 B は WebRTC APM。旗B2_ARI_GREETING_AECは既定 OFF。OFF・初期化失敗・時刻不整合・処理超過では現行の枠を一字も変えずに渡す(:3・:38)。 - 合格線は 未実測(:37): 1 枠の処理 p95 が 2ms 以下・最大 20ms 未満、CPU 増分 15 ポイント以下、など。
- 実装・試験・箱・実キーは 0(:3)。見ていない物は :54 に一覧(Pi の CPU・実際の人の声・A の 24 本の結果ほか)。
3. Pi 事故と止め
出典: INCIDENT_t10_pi_20261015.md(T1・2026-10-15 11:01〜11:06)。住所・鍵の値はこの頁に書かない。
- いつ・何が(:2-3): 10:53 頃、箱で流すはずの旧束の 1 工程(頭の pause)が 本番の Pi に対して走った。
- 止まった所(:4): Pi の上で root を取る所で
Incorrect sudo password。工程は失敗で止まり、頭の pause は来なかった。 - 根(:5・t10 の申告・読めた止まり): 箱用の SSH 設定が inventory の接続先を覆わなかった。
- Pi の読み(:11-16・岡田さんの合図「Pi を読むだけで確かめてよい」の下・11:04〜11:06・書いていない): 頭
aegis-ariは 10/12 22:55 から動き続け再起動 0・版 08479d1。今日の ansible の跡 0。journal の 10:53〜10:55 に sudo の失敗が 4 回(root の python は 1 度も起きていない)。書き込み 0・頭の止まり 0・版の変化 0(手元の読み)。 - 数の決め(:19・岡田さん 2026-10-15 午後): 「root 取りは記録では 4 回・申告は 1 回・記録を正とする」。t10 の申告(1 回)は採らない。
- 穴(:7): playbook の「どの環境か」は
aegis_env=prodを 見せるだけで止めない。台本の頭の文は箱でも本番でも同じ字が出る。 - 止め:
- voice-edge #525(
b7c069a・13:31 merge)「ansible: 本番経路を接続前に止める」。紙EVE_MERGE.md:11の中身は「本番なら繋ぐ前に止まる」。 - 運用の決まり LOOP §13(T1 の指示で名指しされた。条文はこの頁の元の紙に無いので写していない)。
- voice-edge #525(
- 今(:9): merge 0・実キー 0(t10)・T1 は Pi に触っていない。
- 見ていない: Pi の側の他の跡(紙の :6 は「Pi 側は見ていない」と書いた上で、11:04 の読みを足している)。#525 が本番経路を実際に止めることを本番で確かめた記録は、元の紙に無い。
4. 速さの基準値
4-1. 今の頭(br=08479d1)の実測
出典: SPEED_BASE.md(t6・山 4・2026-10-15 07:12)。
- 条件(:2): V0 営業・名乗りの後 ×10・声は TTS・名簿は stub・箱
t6l4_b・旗 now・FLAGS_DIFF=0・実キー 10 本。 - 結果(:3-4): p50 = 1056 ms/p95 = 3838 ms(nearest-rank・n=10 なので p95 は最大の 1 本)。ばらつきが大きい(388〜3838)。
- 生の値(:4・昇順): 388/625/701/840/1056/1453/2683/2735/3567/3838(ms)。
- 取り方(:14): 頭の記録
reply.first_audioのafter_speech_stopped_s。Realtime のspeech_stoppedを頭が受けた時刻から、最初の AI の音を受けた時刻まで。 - D7 の物差しとは 足さずに別に読む(:15): この基準は VAD の待ち(
silence_duration_ms=800)も、頭から RTP までの約 240ms も含まない。D7 の実装後と比べる前に、同じ点で取り直す。 - 揃えられなかった物(:10): 名簿は stub・声は TTS(録音は来ていない)・HGW は偽。
4-2. D7 の設計 v4(実装 0)
出典: D7_SPEED_v4.md(t9・2026-10-15・fbb8774 の写し)。
- 結論(:3): neutral 先行と semantic hold は保つ。意味返事を安全に出せない時は
speech_failedとして閉じ、d7.cannot_speakの直後に既存のai_stopped(..., "model_error")で人側に渡す。石の壁・留守電・道具待ちの取消は出し直さない。 - 物差し(:94): D7 の
felt_neutral_msは p50 が 1.0 秒未満・p95 が 1.5 秒未満(維持)。 - 前回の指摘(t3 の 3 回目)5 件は 設計上 閉じた 5/5(:17)。製品の穴が閉じたとは数えない。
- 実装・試験の実行・実キーは 0(:3・:122)。本物の分布・本番の env は見ていない。
5. 10/16 00:00 以後の追い書き(01:12 JST の切り取り)
5-1. merge は 1 本
- 数え方: 4 リポで
mergedAt >= 2026-10-15T15:00:00Z(JST の 10/16 00:00)をghで取り、01:12 JST までを数えた。 - 母数: bridge 1・platform 0・voice-edge 0・docs 0 = 1 本。
- bridge #408(merge
66ed925、head18db93d、01:04 JST): 箱専用の別名aegis-pi-box。箱は本番の住所を読まず、接続前に行き先が箱かを当てる。 - 01:12 JST の main: br=
66ed925、pf=66a96f8、ve=58dcd33、docs=19957bc。
5-2. D1〜D7 の現在地
- D1〜D6 の製品コードは main に merge 済み。ただし旗が既定 OFF の能力、本番で未導入の物、本物材料が無い物を「本番でできた」とは数えない。
- D7 #410〜#415 は OPEN の積み(最上段 head
0834be1)。main には D7 実装 0。レビューは重 1・中 6 が残り、枝だけなので「できた」と書かない。 - D1〜D7 の設計同期紙を
runs/goal_20261011/L4/D1_DESIGN_impl.md〜D7_DESIGN_impl.mdに作った。これは紙の更新で、製品の実装・本番反映ではない。 - 60時間の周の A〜G は、この切り取り時点では全部完了していない。H(500本)は A〜G の後なので始めていない。
5-3. 見ていない物
- 10/16 00:00以後の Pi/NAS/HGW、本番の旗、実キーは 0。
- docs #46 自体は draft・未merge。この追い書きも merge されるまでは公開済みの正本ではない。
6. 10/16 04:47 JST の追跡2回目
6-1. merge は4リポ合計1本のまま
- 数え方: 4リポで
mergedAt >= 2026-10-15T15:00:00Z(JST の10/16 00:00)をghで再取得し、04:47 JST までを数えた。 - 母数: bridge 1・platform 0・voice-edge 0・docs 0 = 1本。01:12 の切り取りから増えていない。
- 04:46 JST に
ghで読んだ main は br=66ed925・pf=66a96f8・ve=58dcd33・docs=19957bc。4本とも01:19から動いていないため、D1〜D6の実装同期紙は本文の変更なし。
6-2. PRになった物(全部未merge)
下記は全て PR済み(merge待ち)。main に入っていないため「できた」とは書かない。
| 項 | repo | PRと最上段head | 現在地 |
|---|---|---|---|
| A 命の語 | bridge #417→#420(4ebe8e9)+voice-edge #529(bf6596f) | 3本ともOPEN・非draft。3本を一緒に入れる積み。 | |
| B / D7 速さ | bridge #410→#411→#412→#413→#418→#414→#415(4f5f2e8) | 7本ともOPEN・非draft。旗は既定OFF。t3・t7の3回目は重0で通した。 | |
| C 場面120 | bridge #409→#416→#422(95dafa4) | 3本ともOPEN・非draft。試験だけの積み。 | |
| E 全通話の字と声7日 | platform #446〜#453(最終の番号 #453=1edca02)+voice-edge #530(2582dba) | 9本ともOPEN・非draft。旗は既定OFF。Pi側E6・本物の文字起こし接続・本番反映は未完なので、目的全体を「できた」とは数えない。 | |
| F OpenAI費用表示 | platform #454→#445(014db8e)と #444(b6c6d77)+bridge #421→#419(ab8fa04) | 5本ともOPEN・非draft。main の費用表示は変わっていない。 |
6-3. D7の追い直し
- 01:19 の同期紙は
D7_DESIGN_impl_0119.mdに残し、最終4f5f2e8に合わせてD7_DESIGN_impl.mdを書き直した。 - 01:19 版の重い穴を含む7件は最終枝の実装・試験に入った。一方、客の耳の速さは V0・各5本だけで、ON p50=1134ms は設計の1.0秒未満に届かない。A/A、普通の返事、各20本以上、本物の録音は未確認。
- 計器の不足、切断時に預けた行の印が残らない軽い穴、意味音の枠数の帰属ずれも積み。従って性能と本番ONは完了扱いにしない。
6-4. この頁
- docs #46 はこの追い書き後も draft・未mergeのままにする。ここに列挙した物は全て未mergeで、公開済みの正本ではない。
7. 10/17 21:54 JST の追跡3回目
- main は br=
3f4256d・pf=2a68623・ve=326a48d・docs=19957bc。 - merge 済み: C/H(bridge #409/#427/#433)、A(bridge #417/#420、voice-edge #529)、B/D7(bridge #410/#415 に積み全体)、F(bridge #419、platform #455/#444)、NOTIFY(platform #462〜#466)、誤判定の直し(bridge #438/#442)。いずれも merge と本番投入を同一視しない。
- PR 中: E(platform #446〜#453/#486、voice-edge #530〜#533)、WARM(bridge #429〜#432)、I(platform #459〜#461/#467〜#468/#483〜#485)、K(platform #469〜#475、bridge #434)、J、覚えておく(platform #487〜#489)、A 後続の誤判定直し bridge #443。
- D7 は merge 済みだが旗は既定 OFF。N41 の口述中の重なり、速さの目標、本物録音、必要母数、計器の穴が残るため、性能・本番 ON は未完了。
- Pi/NAS/HGW、本番の旗、実キー、実通話は見ていない。docs #46 も draft・未mergeのまま。
8. 10/18 04:38 JST の追跡4回目(t4 が合わせ直し)
- 7 節は 10/17 21:54 の切り取りとして残す。その後 T1 が E(22:07〜22:08)、WARM(22:18)、#443(23:17)、K(10/18 02:08〜02:09)、I(04:29)を merge した(
MERGE_LOGとghで 04:37〜04:38 に読み直し)。 - main は br=
43123fa・pf=233a28e・ve=975f3f5・docs=19957bc。下の最上段 head が main の祖先であることをghの比較で確かめた。 - merge 済み(追加分): E(platform #446〜#453/#486、voice-edge #530〜#533)、WARM(bridge #429/#432、#430/#431 は CLOSED)、I(platform #498〜#508 の積み、旧 #459〜#485 は置き換えで CLOSED)、K(platform #469〜#475、bridge #434)、誤判定直し bridge #443。
- 旗は main のコードで既定 OFF(E
voice_transcribe_enabled、WARMB2_WARM_STAGE3、Itestcall_phone_enabled・客役undecided、Kknobs_v2_enabled)。merge は本番投入ではない。 - PR 中(合図待ち): 覚えておく(platform #487〜#497)、J(platform #456〜#458/#476〜#482、bridge #428/#435〜#437、voice-edge #534〜#538)、CI 短縮 bridge #441。
- Pi/NAS/HGW、本番の旗、実キー、実通話は見ていない。docs #46 も draft・未mergeのまま。